九州各県の国体選手(少年)と高校の強豪校が集う「さくらじまんカップ」が鹿児島の地で開催されました。
指導する鹿児島実業は、インハイベスト4の「強豪」大分舞鶴高や海星高等とも試合を行い、充実した時間を過ごす事が出来ました。
10月に始まる「全国センバツへの道」!
昨年に続き全国の舞台を踏めるよう頑張ります。
そして今日、
福井国体へ向けて出発します。
ATA出身の岡村修平(鹿屋体大大学院)や富濱祥子(純心女高)、元山未優(鳳凰高)と共に鹿児島の為に頑張ってきます。
チェストーーーー!!!!!!
国体 九州ブロック大会(成年)が8年ぶりに地元・鹿児島で開催されました。
今年の鹿児島県代表は以下の布陣。
<男子>
選手1 岡村修平(鹿屋体育大学大学院) ATA・柳川高出身
選手2 松浦優太(鹿児島銀行) 柳川高出身
<女子>
選手1 今村凪沙(鹿屋体育大学)
選手2 岡崎亜美(鹿屋体育大学)
記録的な猛暑の中、しかも地元開催という絶対に負けられない戦いの中、チーム鹿児島は頑張りました!
柳川高校時代の同級生コンビで挑んだ男子は、
初戦でプロ選手擁する沖縄にシングルス2本で勝負を決めると準決勝で「強豪」大分と対戦。
大分は、現役早稲田大生コンビという超強力打線でしたが、
鹿児島の「わかやま国体6位」エース岡村と「全日本Jr18才以下D 準優勝」の№2松浦との「柳川コンビ」が躍動!
最後はダブルスでの大激戦を制し、見事に決勝進出を果たしました。
準決勝 VS大分戦 マッチポイント
https://www.facebook.com/juntaro.arimura/videos/1879771605401726/
決勝進出決定!!
https://www.facebook.com/juntaro.arimura/videos/1879771622068391/
決勝戦では現役日本リーガーコンビの福岡に惜敗しましたが、シングルスでも№2松浦がマッチポイント2本を掴み、№1岡村も6-5アップで先にブレークポイントを握る等、格上相手にあと一歩まで追い込む活躍を見せ会場を沸かせました。
修平・優太、出場権獲得おめでとう。(村上コーチもお疲れ様でした!)
でも最後は負けての大会終了。
優勝出来なかった借りは、必ず福井で返しましょう!!!!!
女子は、鹿屋体育大学の1,2年生のコンビで挑み、初戦の大分との熱い戦いを制した後の準決勝で長崎に惜しくも敗退。。。
昨年同様、最終日の福岡との代表決定戦に持ち越される苦しい戦いになりましたが、
最終ダブルスで二人が桜島のような元気ハツラツとしたプレーを披露!!
その活躍を後押しするように選手・スタッフ・会場にこられた方々まで一体となった応援で大接戦を制し、
見事に本国体(福井)への切符を手にしました。
凪沙、亜美ちゃん、そして髙橋先生おめでとうございます。
最後のダブルスは今大会を象徴するような雰囲気で本当にシビれましたねぇ。
男子 準優勝
女子 3位
猛暑の中、鹿児島県の為に頑張った選手達そしてサポートして下さったスタッフの皆さん、大会を支えて下さった運営スタッフの方々、審判の方々、スコアパーソンの高校生達・・・
皆さんの支えがあり「ふくい国体」への出場権を獲得することが出来ました。
本当に有難うございました。
「絶対に負けられない戦い」を急造チームで戦わなければならない難しさはどの県も同じですが、それだけにその時のチームの和や雰囲気が大切になってきます。
そういった意味でも今回の選手・スタッフも皆が苦しい時に助け合える「チーム」でした!
9月末に開幕する福井国体も「チーム鹿児島」でキバりましょう!!
三反園訓 鹿児島県知事も激励に来て下さいました!
閉会式終了後に「チーム柳川」で集合!(福岡・大分・宮崎・鹿児島)
コートではライバル同士であっても試合が終われば同窓の仲間に戻ります。
九州高校総体が、長崎かきどまりテニスコートで開催されました。
コーチを務める鹿児島実業は、
団体で
「熊本県覇者」のマリストと「長崎県覇者」の強豪・海星との接戦を制し、
見事にベスト4進出!!!!
鹿実にとって20数年ぶりの快挙でした。
準決勝では昨年も対戦した柳川(過去46回の優勝)に1-2で惜敗。。。。
個人戦シングルスでは、
辻陽平が、初戦を圧勝しべスト16入りを果たしましたが、3回戦では今大会を制した大分舞鶴の選手に善戦しながらも敗退。
松田佳親は、団体戦での好調をキープして初戦では熊本県チャンプに快勝!こちらもベスト16入りする活躍を見せてくれました。
昨年秋の九州大会が5位で今回がベスト4!!
皆良く頑張ったと思いますし、着実に力はついてきていますが、ここから上がって行くのは容易ではありません。
今後、日々の練習をどれだけ妥協しないで取り組めるか!
簡単に言えば「県で一番になりたければ、県で一番練習をする」、
「九州で一番になりたければ九州で一番練習を行う」
ということだと思います。
鹿実の校訓「不屈不撓」を胸にキバるのみですね!
女子団体では鳳凰が見事に優勝を果たし、見事に九州一の栄冠を手にしました!!(写真がなくてゴメンなさい。。。)
藺牟田先生そして鳳凰の皆さん、おめでとうございます。
優勝を決めた№1元山未優(ATA出身)の試合を富濱祥子(鹿児島純心 ATA出身)と二人で応援しましたが、本当に誇らしかったですねぇ!!!
県勢の活躍にインハイ、そして秋の九州大会も楽しみになってきました。
チーム鹿児島!チェストーーーーー!!!!!
巴里
全仏オープンは、ナダルの前人未到の11回目の優勝と「無冠の女王」と言われていたハレプの歓喜の初優勝で幕を閉じました。
今大会の日本勢、錦織圭選手の復調や大坂なおみ選手の存在感あるプレーは素晴らしかったですが、それ以外の日本勢も大活躍!!!
女子ダブルスで日本人ペアと初の決勝進出を果たした穂積絵莉・二宮真琴ペア。
彼女たちは1994年生まれ!私が小中と指導していた選手と同級でライバルでもあった二人。(穂積選手とはダブルスも組んだりもしていました)
彼女たちがU12の頃から頻繁にプレーを見ていたので本当に嬉しいです(涙)
5年前には課題と言われていた「日本のダブルス」、
地道な取り組みにより、とても強くなってきていますね。
2年後の東京オリンピックが楽しみになってきました!!
車いすの国枝辰慎吾選手、上地結衣選手は2年ぶりにアベック優勝。
右肘の深刻な故障から復活を果たした国枝選手のプレーには本当に感動しました(涙)
二人の世界№1。東京パラリンピックが楽しみですねぇ!
Jr男子の田島尚輝選手は錦織圭選手以来12年振りのダブルス優勝。
熊本出身の田島選手には世界へ向けて羽ばたいてもらいましょう!
Jr女子のダブルス準優勝の内藤祐希・佐藤南帆ペア。
こちらは惜しくも準優勝でしたが、素晴らしい活躍ですね!
以前はレッドクレーを苦手にしていた日本勢ですが、ジュニア時代にレッドクレーの「本場」欧州や南米への遠征を地道に重ねたり、味の素NTCにロランギャロスと同仕様のコートを作る等の取り組みが成果として表れてきているように感じます。
日本テニスの未来は明るそうです!
薩摩
鹿児島県の国体予選が終了しました。
<成年男子>
岡村修平(鹿屋体大大学院 ATA出身)
松浦優太(鹿児島銀行)
<成年女子>
今村凪沙(鹿屋体大)
岡崎亜美(鹿屋体大)
<少年男子>
森田凌矢(鳳凰高)
八郷克(鳳凰高)
<少年女子>
元山未優(鳳凰高 ATA出身)
富濱祥子(純心女子 ATA出身)
以上、8名が今年の国体選手に決定しました。
成年は7月に地元鹿児島で開催される九州ブロックを突破して福井国体に行けるように頑張りたいと思います。
チーム鹿児島きばっど―!!!!!!!!
「九州小学生テニス選手権」が大分広域公園にて開催されました。
開会式の風景。
鹿児島県代表としての自覚も芽生えますねぇ!
今大会のATAメンバーの結果は以下の通りでした。
女子シングルス 3位 吉重ななこ(鹿児島市立 原良小)
男子ダブルス 準優勝 笹川祐輝 (日置市市立 伊集院小)
吉重ななこは、見事に全国小学への切符を手にしました。
ななこ、おめでとう!!!!!
レフティから繰り出されるフォアハンドを軸とした自由で強気なテニスは魅力十分!
優勝を目指していただけに結果は残念そうでしたが、そこは夏の九州ジュニア、そして全小へ向けての「宿題」という事で頑張ってもらいましょう!!
笹川祐輝(左から3番目)は、九州大会で初めての決勝進出!
祐君おめでとう!!!!!
小さい頃から県トップを走り続けてきただけに苦しい時期もありましたが、この「準優勝」で吹っ切れたように感じます。
鹿児島へ戻ってきてからも迷いがなくなったようにラケットを振れてきていますのでこれからが楽しみです。こちらも九州のテッペンを目指して頑張るぞー!!!
名古屋・東山公園で開催されていた「MUFGジュニア全国大会」にてATA出身の元山未優(鳳凰高)が見事にベスト8入りを果たしました。
未優おめでとう!!!!
昨秋の「中牟田杯 全国選抜Jr」では、3回戦でファイナル・タイブレークの末に惜敗し、あと一歩のところで「全国ベスト8」を逃していただけに嬉しさは大きいですね。
まずは5月のインハイ予選突破を目指して、
そして秋の国体にはチーム鹿児島の一員としてSとの黄金コンビで行けたら最高だなぁ!!
国体と言えば・・・
2020鹿児島国体に向けて「県立鴨池庭球場」がリニューアルオープンしました。
オープニングセレモニーには、三反園訓鹿児島県知事をはじめ多くの来賓の方々も出席。
プロ選手や国体選手、ジュニア選手も参加しエキシビションマッチも行われました。
サーフェイスは、全米OP・東京オリンピックと同じデコターフで全16面。
強化の視点からも追い風になります!!
第40回「全国センバツ高校テニス」に指導する鹿児島実業と行ってきました。
全国から地区予選を勝ち抜いた男女各56校が博多の森に集結!
個人戦は、全米オープンJrに繋がるビッグイベントです。
博多駅には映像を映し出す特設ブースも!!
23年振り5回目出場の鹿児島実業。
開会式が雨の影響で室内になったのは残念でしたが、華やかな雰囲気は日頃の高校生達の頑張りに対するご褒美のような気がして嬉しく思いました。
鹿実は初戦で東洋大牛久(茨城)と対戦。
S2が、6-6タイブレークの5-2アップ!
あと2ポイントで勝利のところまで迫りましたが惜しくも敗退。。。。
トータル2-3というスコアだっただけに本当に残念な結果でした。
選手達は、今置かれている状況の中で皆精一杯にプレーしましたし、チーム一丸となって力は出せたのかなぁと思います。
また勝ち星の2勝を挙げてくれたのが最上級生の3人だった事も嬉しかったです。
但し・・・
九州大会で戦ったメンバー7名の内「3名が体調面に問題を抱える」という全国大会に出場するチームとして自覚が足りないと言われてもしょうがない状況であったのも事実。。。
「終わった事はしょうがない!前を向いて行くしかない!」
前を向くことは、とても重要だと思いますが、
「勝つには勝つ理由があり、負けるには負ける理由」があることを忘れてはいけません。
また今回の敗因の現状把握を間違って(ぼかして)しまえば、これから先の努力は違う方向に行ってしまいます。ということで、
総括をしっかりとして、次へ向かいたいと思います。
出稽古にも行かせてもらった母校「柳川」は全国センバツ40回の大会中、18度の優勝を誇りますが、今年はノーシード。。。(涙)
戦力的にはかつてないほど厳しい状況でしたが、そこはさすが伝統校!!
接戦に次ぐ接戦をものにしてベスト8進出を果たしました。
古豪「柳川」からはまだまだ学ぶ事は多そうです。
ATA出身の富濱祥子(鹿児島純心女子)、元山未優(鳳凰)もそれぞれチームの№1として大活躍をしました。
祥子は個人戦も含め4勝1敗!
未優は3勝2敗!
それぞれがチームのエースとしての「役割」を存分に果たしてくれて嬉しかったですねぇ。
元デビスカップ日本代表選手で、現在ユニバシアード日本代表監督を務める宮地弘太郎プロ(柳川高OB)や元国体選手の吉元美咲(鹿屋体大OG)とも再会! 宮地プロは鹿実の応援にも加わってくれて心強かったですねぇ。美咲には差し入れまでしてもらい有り難かったです。
その他多くの関係者や懐かしい方々との再会もあり、エネルギーを頂きました。
最後に、
大会関係者の方々、高校生ボランティアの方々、本当に有難うございました。
また来年この素晴らしい大会に戻ってこれるように気を引き締めてキバりたいと思います。
チェスト―ーーーー!!!!!!!
指導する鹿児島実業テニス部と共に「母校」柳川高校へ行ってきました!
強豪柳川の選手達との時間は緊張感もあり、とても貴重!!
2週間後に迫った「全国センバツ」に向けて実りある出稽古になりました。
柳川高テニス部の皆さん、そして先輩でもある本田監督、いつも有難うございます。
柳川のコートに立ったのは20年振り位でしょうか!?(前回は別会場)
懐かし過ぎてコート周辺を散策してしまいました。
コート横にあるインハイ団体5連覇の記念碑。(初優勝は昭和42年)
その後、連覇は「14」まで続き、
インハイ優勝24回、全国センバツ優勝18回 と歴史は繋がれています。
多くの卒業生がデビスカップ(以下デ杯)等の代表に選出! (以下、敬称略)
デ杯 日本代表 9名(坂本真一、福井烈、白戸仁、土橋登志久、太田茂、松岡修造、本村剛一、宮地弘太郎、岩渕聡)
デ杯 韓国代表 1名(金玫一)
デ杯 台湾代表 1名(陳威儒)
デ杯 日本代表 監督 3名(福井烈、植田実、岩渕聡)
フェド杯 日本代表 監督 2名(植田実、土橋登志久)
「リオ五輪競泳銀メダリスト」坂井聖人選手(柳川高→早稲田大)の横断幕。
坂井選手のお母様は柳川高テニス部OG。
3年間を過ごした橘蔭寮(きついんりょう)
橘蔭寮2階からの風景。
一年間のうち試合や帰省を除いても350日は朝目が覚めるとこの風景がありました(涙)
年末年始も帰省は許されずここで過ごし、元旦もここで初打ちを。。。
コートは、全米OPと同じデコターフⅡ(8面)。
トレーニングルームも完備されていて30年前としては画期的な設備だったと言えます!
寮からテニスコートまでの距離は約2メートル(笑)
寮の真裏は川下りコース。
昔はこの情緒ある風景に気づきませんでした。
久し振りに人生で一番濃い3年間を過ごしたテニスコートと寮の前に立ち・・・
何にせよここが第二の故郷だなぁと強く実感。。。
また気持ちを新たに頑張れそうです
全国センバツもキバっどーーー!!!!
「全国センバツ高校テニス大会」出場予定の九州・中四国の男女22校が集う「めじろんカップ」に、鹿児島実業テニス部と共に行ってきました。
会場は、2年前の九州国体「優勝」を澁田大樹・岡村修平と共に果たした思い出の大分スポーツ公園と、馬場早莉(現プロ)と宮路啓太(現医学部生)が小学生時代にアベックで「全国小学出場」を決めた懐かしの駄ノ原コート!
私の熱い気持ち(思い入れ)に反するように今回の大分は雪が降る冷蔵庫の中のようなコンディションでしたが。。。。
でもそこは若い高校生達!
全国センバツ前の最後の実戦という事もあり各コートで熱い戦いが繰り広げられました。
鹿実は、
「全国シード校」大分舞鶴や「昨年インハイ3位」岡山理大附、高松北、筑陽、折尾愛真、佐土原、大分県選抜、大分県ジュニアと対戦。
4勝4敗の成績で大会を終了しました。
シード校や全国の強豪から勝ち星を挙げたり、新しい発見や新たな課題がみつかる等、収穫の多い遠征になったと思います。
全国センバツまであと1か月半!!!
今回の経験を糧にチャレンジする気持ちを忘れないでキバるのみです。
チェスト―!!!!!!
最後に・・・
極寒の中、運営をして下さった大会関係者の方々、サポートして下さった先生、そして保護者の方々、本当に有難うございました。
「第40回 全国選抜高校テニス 九州地区大会」が佐賀市で開催されました。
指導する鹿児島実業の結果は
本戦 1回戦 1-4 沖縄尚学
敗者戦1回戦 3-0 宮崎大宮
敗者戦2回戦 4-0 熊本
5~8決定戦 3-1 筑陽
5位決定戦 3-1 沖縄尚学
5位入賞!
見事、23年振りに全国選抜への切符を手にしました!!!!
鹿児島県としても男女4チーム(鳳凰・鹿実・鳳凰・鹿児島純心)全てが全国センバツへ進出したのも久し振りで大きな収穫ですね。
本戦1回戦で負けてからの「怒涛の4連勝」はまさにミラクル!!!!!!
初戦で負けた相手に大会期間中にリベンジできたのも貴重な経験になりました。
23年振りに「全国」を決めた直後に中島監督・選手・卒業生・保護者の方々「チーム鹿実」の皆で流した涙。。。
長いテニス人生の中でもそう多くはない、心に残る出来事の一つになったのは間違いないです。
大会期間中、ボールパーソンや応援を一生懸命にしてくれたサブメンバー、声を枯らす応援やサポートをして下さった保護者・OBの方々、西村先生、女子部員の皆、有難うございました。本当に力になりました!
どのチームも№1は強豪揃いの中、4勝1敗と大車輪の活躍をした辻陽平(1年)!
大会期間中、試合を重ねるごとに「エース」に成長していきました。その他のメンバーも同様に成長してくれた事が今回の結果に繋がったと思います!!
今回はサブメンバーに回ったもののベンチコーチや応援でも存在感をみせた道込祐聖!!チームのムードメーカーでもあります。(早くクラスでもそのキャラを出せよ・笑)
ローチェ(Roche)のチームウェアもカッコいいですね!!
チームはWOWOWのインタビューも受けていました!(インタビュアーは吉本の芸人バモス!わたなべ)
自分がプレー(優勝)した時も佐賀(同会場)だったのは縁でしょうか。
昨年も同会場で教え子の元山未優が九州中学総体・複を制した(準優勝はチームメイトの佐藤唯・西奈瑠美ペア)ように「佐賀」は相性の良い場所のようです。
最後に・・・
大会運営をして下さった関係者の方々、先生方、高校生の皆さん、本当にお疲れ様でした。
また明日からは全国センバツという新たな目標に向けて頑張ります!!!